Apr 09, 2011
駐車場荒らしに適して自動車ガラスの修理は非常に
自動車ガラスの修理費はかなりかかります。駐車場嵐が近くでよくて、警察も注意を促したが、結局私の車も被害にあいました。朝出勤しようと車に向かうと、サイドのガラスが割られて車内を物色跡がありました。まず、被害届を車のお店に出すより、ガラスの専門店に出すと安いと聞いて、自動車ガラス専門店にガラス修理出しました。本当に失礼な人がいるようですね幼稚園の門、誰もが出入りする。 2歳前後の子供たちが鍵開け閉めを見ていて記憶される。そして、横開きドアの鍵交換をすることになった。これで、子供の手の届かない場所。手が届かないと、教室から出ることはない。教室から出ると子供たちは走りが速いので、追いつくのが難しい。そして部屋に戻るようなことをする。横開きドアの鍵を交換することで防ぐことができます。
和歌山県白浜町の南紀白浜空港を発着する国際チャーター便が12月に運航される。韓国ソウル近くのインチョン空港と結ぶ。外国から観光客を誘致するとともに、白浜発のソウルツアーも企画している。今年は東日本大震災の影響で、国際チャーター便の企画が進まなかった。さらに、昨年からの定期便の小型化で空港利用者が減る中、関係者は空港や紀南観光の活性化を期待している。
県は空港利用者を増やそうと、国際チャーター便運航の誘致に取り組んでいる。県港湾空港振興課によると、南紀白浜空港への国際チャーター便の乗り入れは1996年度に始まった。近年では2006年度に18便、07年度は無かったが、08年度が13便、09年度が20便、10年度が18便だった。
本年度は4月に台湾と結ぶ便などが予定されていたが、東日本大震災や福島第1原発事故の影響で取りやめになり、以降も実施されなかったため、昨年11月以来の就航となる。2006年度以降はすべて台湾と結ぶ便で、韓国便は04年度が最後だったという。
今回のチャーター便を利用したツアーは、田辺市新庄町のグローバルツアーシステム(藤野圭祐代表)が提案し、同市下屋敷町の読売旅行田辺営業所(景山泰正所長)などと連携して企画した。徳島県内の旅行会社数社もツアー企画に参加するため、白浜空港、インチョン空港だけでなく、徳島空港にも飛ばす。「大韓航空」の188人乗り「ボーイング737―900」を使用する。
ソウルからのツアーは、29日に白浜に到着し、町内の観光施設や名所を回った後、バスで京阪神や徳島県を巡り、1月2日に徳島空港からソウルに帰る4泊5日の行程。韓国発のツアーはすでに満席になっている。
グローバルツアーシステムの藤野代表(38)は「白浜町や田辺市のまちを歩いてもらう仕掛けづくりも考えている。これを機に地元の人にも外国人観光客と交流してもらえれば。多くの人の力で紀南を盛り上げていきたい」と話している。
白浜発のツアーはグローバルツアーシステムと読売旅行田辺営業所が近く発売する。12月29〜31日の2泊3日でソウル観光や買い物を楽しむ。価格は内容などによって変わる。徳島空港からも31日〜1月2日の2泊3日でソウルに旅行できる。
白浜空港の定期便は、羽田空港と結ぶ日本航空の便だけ。時期によって1日2、3往復だったのを昨年4月から毎日3往復にした。一方で、昨年4月、それまでの半分の定員の機材に変更、昨年度の搭乗率は過去最高となったが、搭乗者数は2009年度より3万人以上減少し、2000年度以降最少となった。今年3月27日から10月29日までは機材繰りの関係で1往復をさらに小型化した。
白浜発のツアーの問い合わせはグローバルツアーシステム(0739・26・9697)、読売旅行田辺営業所(0739・81・3171)へ。
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今月11日から、和歌山県内で医療費の還付を名目にした振り込め詐欺(還付金詐欺)が相次いでいる。県警によると被害は19日までに9件、約470万円。被害者はいずれも現金自動預払機(ATM)の操作に不慣れな高齢者で、県警は自治体や老人クラブなどを通じ、注意を呼び掛けている。
県内の「還付金詐欺」被害件数は2009年から今年9月末までゼロだった。ところが今月11日の和歌山市をはじめ、19日までに新宮市と那智勝浦町、御坊市で相次いで発生。被害者はいずれも65歳以上で、うち6人は70歳以上となっている。
手口は共通している。役場福祉課や社会保険事務局を名乗る男性が「医療費控除による払い戻しが受けられる」と電話し、携帯電話を持ってATMに向かうように指示。携帯電話を通じ、ATMを操作させ、指定の口座に振り込ませる。
手法も巧妙だ。ATMはスーパーや役場など金融機関の職員がいない無人の場所を指定。還付されるという金額数万円を入力させた後、「確認番号」などと称して、1桁の数字を追加入力させる。そのため、被害額は1回数十万円になる。利用明細の残高が減少していることで、だまされたことに気付くケースがあるという。
県警本部生活安全企画課は「税金などの還付をATMで行うことはありえない。100%詐欺だと思ってほしい」と注意を呼び掛けるとともに、無人ATMの見回りを強化している。
振り込め詐欺には4大手口として還付金詐欺のほか、「おれおれ詐欺」「架空請求詐欺」「融資保証金詐欺」がある。県警によると、県内の振り込め詐欺被害は08年が179件(うち還付金詐欺60件)だったが、09年は55件、10年は27件と減少していた。今年は19日現在で24件。
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