Aug 11, 2010

日本語もある海外のFX口座開設

海外のFX口座開設というと、すぐに外国語の壁が高く、自分には無理というものです。しかし、最近では海外FX会社の積極的な日本人の集客施策も日本語で、簡単に海外のFX口座を開設することができるようになっているゴトドイトヌンようです。そのような会社は、日本人スタッフもいるので、こちらも安心して口座開設をすることができます。
割引言葉を聞いたことがありますか?手形割引は、まだ期限が来ていない手形、手形を受け取った人が、金融機関に依頼して換金することをいいます。手形割引は、満期に達していない手形を交換するために手形の額面から手数料や満期までの利子分を控除した金額を受け取ることができます。手形の現金化でよく使用される方法です。
 池袋東口エリアに8月4日、関西のB級グルメを提供する「播州食堂」(豊島区東池袋2、TEL 03-5955-1237)がオープンした。(池袋経済新聞)

 店舗面積は18坪、席数は27席。運営する達摩(兵庫県加古川市)は、兵庫県内で焼き肉店3店舗を経営する。東京への出店は初めて。

 ご飯にビーフカツ(ポークカツ)を載せて、創業以来継ぎ足して仕込んでいる自家製デミグラスソースをかけて食べる、兵庫県加古川名物の「かつめし」(ポークかつめし・牛ロースかつめし=680円、牛ヒレかつめし=780円)や、兵庫県の龍野醤油とアゴ節(飛魚)を中心に魚節を大量に使った麺類(播州風節系和風ラーメン=680円、播州風節系和風ラーメンつけめん=780円)などのメニューをそろえる。

「池袋は、私が関西から上京して一番魅力を感じた街。若い方、年配の方共に元気で活気にあふれ、地域に密着した飲食店を作っていけそうだと思い、この街でのオープンを決めた」と福田店長。「出身地・関西で日頃から食べていた『うまいもん』を、この街の人々に気軽に楽しんでもらいたいと思い、店名に『食堂』の文字を入れた」とも。

営業時間は11時〜19時。日曜定休。

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 【八重山】教科用図書八重山採択地区協議会は25日、石垣市、竹富町、与那国町の3教育委員会に教科書の選定結果を答申した。答申を受け、石垣市、与那国町の両教委は26日、竹富町教委は29日に委員会を開催し、採択教科書を決める。同協議会は社会科で育鵬社版公民教科書を選定しており、各教育委が答申通り採択するか注目が集まっている。【琉球新報電子版】

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 2011年度「全国自作視聴覚教材コンクール」(日本視聴覚教育協会主催)の入賞作品が8月22日に発表され、ビデオ教材小学校部門で岡崎市からエントリーされた「大門のしめ縄−地域に伝統を守り、受けつぐ人々」が最優秀作品の文部科学大臣賞を受賞した。中学校部門の「法性寺ねぎを守る」も入選した。(岡崎経済新聞)

【画像】 本年度のエントリー5作品を収めたDVDを岡崎市内全小中学校に配布

 文部科学大臣賞となった同作品は小学校4年生の社会科授業用に制作したもので、年間60万個のしめ縄を生産する岡崎市大門地区の伝統産業を紹介した9分31秒の映像作品。岡崎市内の全小中学校66校にDVDとして配布されているほか、ケーブルテレビ「mics」(岡崎市藪田1)で岡崎市が提供している「チャンネルおかざき」の中で、10時〜12時の時間帯で他の作品を含め見ることができる。

 岡崎市視聴覚ライブラリー(菅生町1、TEL 0564-23-6789)の宮田典彦副所長は「大門地区は矢作川の砂州が近く、稲わらの乾燥に適した気候を生かして、古くからしめ縄作りが続いていることを映像で伝えようと、『大門しめ縄組合』が大門小学校でしめ縄づくりを指導する様子などを撮影した。約120年続く伝統産業に光を当て、大切に地域に伝えていく人々の姿を表現した作品となった」と話す。

 岡崎市の現職教諭から制作メンバーに選ばれた8〜9人が企画・構成を考え、カメラマンやディレクターとなり、インタビューを行う。毎年、教職員の異動や新学期の慌ただしさが落ち着く5月末にテーマが決まり、6月〜7月でシナリオ・コンテ作成。児童らが夏休みに入る時期に、集中して取材撮影を行う。平日で学校の授業がある場合などは、同ライブラリー職員が教諭らに代わって撮影し、8月終わりごろから行う仮編集〜本編集を経て年末に完成。1月の愛知県での教材コンクールに応募した後、6月に全国コンクールに応募している。

 同コンクールの小学校部門(幼稚園および保育所を含む)には全国37作品のエントリーがありその中からの最優秀受賞。そのほか本年度は中学校部門15作品、高等学校部門2作品、社会教育部門49作品の全103作品の応募があったという。

 「岡崎市では同コンクールが始まった1974(昭和49)年から応募している。これまでにも多くの作品が入選を果たしている」と宮田さん。毎年ビデオ部門で社会科3作品・理科1作品・英語1作品と、マルチメディア作品部門が制定されてからは同部門でも社会科1作品・理科1作品を制作・エントリーしているという。「1989年からは全国コンクールでの入選を続けている。当市の教職員が制作する自作視聴覚教材は全国的にも高く評価されている。これからも、岡崎市ならではの地域をテーマにした高品質な視聴覚教材の制作を進めていきたい」

 表彰式は10月14日、東京都千代田区内で行われる。


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