Feb 01, 2010

笑いとウォーターサーバー

毎日の生活の中で笑顔を守っていくことでこれを行うには、元気で健康的なされているような環境ですね。そして健康な環境づくりのためには、やはり毎日口にするが、水質が大切ですね。ウォーターサーバーを導入し、しっかりとした品質のムルエヘヤグンヨ。毎日の笑顔を守っていくためにも、ウォーターサーバーが不可欠です。
我が家の水栓は確実に閉じる必要がこぼれてしまいます。どの家でも終了する必要がリークすると思うのですが、我が家の水道は本当に強化しなければ、水がぽたぽたと漏れています。私はしっかり閉じてだが、主人を閉じが弱い時、水が落ちる音が聞こえてくることがあります。夜中にその音が聞こえてくる耳に残り気になってしまうので夜の戸締り確認時に正しくコックも確認しています。
 仙台の遊園地「八木山ベニーランド」(仙台市太白区長町越路、TEL 022-229-1603)で6月から販売を開始した「ベニーまんじゅう」が、同園ファンの間で人気を集めている。(仙台経済新聞)

【画像】 ベニーランドの売店で販売している様子

 ベニーランドを運営するエイトリー(同)の八木充幸社長が、焼き印製作の「瀬川製作所」(八木山香澄町)、和菓子店「よこたや」(八木山本町1)の協力を得て開発した同商品。今シーズン当初の発売を目指して2月から味や種類、焼き印の大きさなどを検討していたが、東日本大震災の影響で中断。その後再開し、6月4日に販売を開始した。八木社長は「いわば三者による『八木山オリジナル』という点がポイント。大ヒットとはいかないまでも、定番商品になってくれれば」と期待する。

 大きさは直径約6センチ。同園ロゴ「ベニーマーク」の焼き印が押された淡いピンク色の皮で、小豆のこしあんを包む。全て手作りで保存料は使わない。現在は夏場で商品管理が難しいため、土曜・日曜・祝日限定で1日20〜30個を販売する。価格は1個70円。

 同園ファンや利用客が買い求め、昼過ぎには品切れになるなど売れ行きは「好調」。同商品目当てに他県から来園する客もいるという。「売り切れ後の閉園間際に『まんじゅうは?』というお客さまもいらっしゃって、うれしくもあり申し訳なくもある」と八木社長。「遊び心で作った商品なので、お子さんを含めて面白がってもらえたらうれしい。今後もお客さまに喜んでいただけるような、地元とコラボした商品を模索していきたい」とも。

 同園の営業時間は9時〜17時。


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八木山ベニーランド


 祇園祭を盛り上げようと、四条繁栄会商店街振興組合(京都市下京区)はこのほど、四条通のアーケードに提灯約600個を初めて取り付けた。烏丸通−四条大橋西詰め間約1キロに光の回廊が浮かび、祭りムードを高めている。
 「祇園祭提灯回廊」と銘打ち、東日本大震災で減った観光客を呼び戻し、復興への力を京都から発信したいとの思いを込め企画した。京都市立芸術大の小山格平教授がデザインした堤灯(高さ約50センチ、幅約35センチ)を電球形蛍光灯に取り付けた。
 提灯には長刀鉾や霰天神(あられてんじん)山など山鉾32基の名称が記され、今年の山鉾巡行の順番を紹介している。復興中の大船鉾は照明の色を変えた。14〜16日は午後6時以降、アーケードの他の蛍光灯を消して楽しんでもらう。同組合は「例年と違う祇園祭の情緒を感じてほしい」としている。31日まで。

 京都府は8日、宇治市の府営住宅西大久保団地の200戸で、1998年4月から今年6月までの13年3カ月にわたり、家賃を過大に徴収していたと発表した。家賃の算定ミスが原因で、転居者も含めた対象世帯は307世帯、過大徴収総額は概算で約7千万円に上るという。府は全額を返還する。
 府によると、法改正で98年に家賃の算定方法を変えた際、算定根拠となる住戸面積を46・6平方メートルとすべきところ、加える必要がない廊下など共有部分やベランダ面積を足して53・8平方メートルで計算したため、徴収額が多くなった。6月末に府営住宅を管理している府住宅供給公社の指摘で判明した。
 家賃の算定方法は入居者の収入により異なるため、過大徴収額は精査中だが、1戸あたり月約千〜5千円になるとみている。1戸平均の過大徴収額は13年3カ月で約36万8千円になる。
 府は、入居中の188世帯は7月分から正しい家賃に訂正し、世帯ごとの過大徴収額が判明し次第、転居者も含めて全額返還する。府住宅課は「府営住宅行政の根幹にかかわるミス。入居者に迷惑をおかけし、おわび申し上げる」と陳謝した。他の府営住宅でも同様のミスがないか調べる。
 西大久保団地に35年住む男性(68)は「月々の金額は小さいが、13年分となると大きい。府が隠さず説明してたからいいが、二度とこうした間違いをしてはならない」と話していた。
 問い合わせは府住宅課TEL075(414)5366=平日のみ。

 全国高校野球京都大会の開幕を翌日に控えた8日、わかさスタジアム京都で開会式のリハーサルが行われた。この日、梅雨明けが発表され、夏の厳しい日差しが照りつける中、関係者が入場行進や選手宣誓の段取りを確認した。
 リハーサルには、出場校のプラカードなどを持って先導する洛西高の女子生徒や司会進行役を務める京都市内の高校生ら約130人が参加。生徒たちは、汗だくになりながら、音楽に合わせて行進の練習を繰り返していた。
 司会進行役は、堀川高の大井ありささん(16)と嵯峨野高の木村友香さん(16)、紫野高の田中沙穂さん(17)=いずれも2年。3月に行われた「春の高校放送フェスティバルin Kyoto」で上位入賞したことから選ばれた。3人ともはきはきとした美しい声を響かせ、木村さんは「選手へのエールになるよう元気よくアナウンスしたい」と意気込んだ。
 また、選手宣誓する京都外大西の佐藤優太主将は、立ち位置や発声方法などについて、府高野連の役員から指導を受けた。開会式は午前10時から行われる。

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