Dec 26, 2010

ウォーターサーバーの比較と価格

ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
我が家の水栓は確実に閉じる必要がこぼれてしまいます。どの家でも終了する必要がリークすると思うのですが、我が家の水道は本当に強化しなければ、水がぽたぽたと漏れています。私はしっかり閉じてだが、主人を閉じが弱い時、水が落ちる音が聞こえてくることがあります。夜中にその音が聞こえてくる耳に残り気になってしまうので夜の戸締り確認時に正しくコックも確認しています。
 県職員に夏のボーナス(期末・勤勉手当)が30日、支給される。管理職を除く一般行政職(平均42・2歳)の平均支給額は69万1115円で、昨夏より2万786円(2・9%)の減額。昨年の県人事委員会の勧告で年間(夏・冬)の支給月数が0・2カ月分減ったことを反映し、支給月数が昨夏より0・05カ月分少ない1・9カ月分となったため。
 特別職は、井戸敏三知事が219万4694円で昨夏より7万8382円の減。そのほか▽山本敏信・前県議会議長231万4200円▽県議188万7900円−−など。井戸知事は08年度からボーナスの3割カットが続いている。
 支給対象は6万1178人で、支給総額は467億7613万円と昨夏より19億8199万円(4・1%)減った。【石川貴教】
 ◇神戸市は4%減
 神戸市職員にも30日、ボーナスが支給される。同市の一般職(平均44・5歳)の支給額は平均78万5820円で、前年度比4%減となった。特別職と市議の支給月数は1・875カ月で、矢田立郎市長は30%の減額措置を含め、昨年度より6万5142円減の244万2825円。【粟飯原浩】
〔神戸版〕

6月30日朝刊

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 小田原の「清閑亭」(小田原市南町、TEL 0465-22-2834)で7月7日、「七夕の邸園交流かふぇ」が開催される。(小田原箱根経済新聞)

 主催はNPO法人「小田原まちづくり応援団」。毎月「ぞろ目の日」にさまざまなまちづくり活動のネットワークの場として「邸園交流かふぇ」を開いている。これまでも「ひなまつり」「端午の節句」などを行ってきた。

 今回は七夕飾りを眺めながらゆっくり楽しむもの。来館者が短冊を書くコーナーを用意し、当日に願い事を書いて飾り付けも行う。季節のお菓子の中から好きなものを選び、ドリンクと共に提供する「お菓子ビュッフェ」も用意する。

 開催時間は11時〜16時。参加費は500円(カップル利用の場合、2人で900円)。先着25人。

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清閑亭ブログ「邸園交流でまちづくり」


 浜松・鍛冶町のザザシティ西館(浜松市中区鍛冶町)地下1階に6月25日、スイーツ店「Charmy Snow Ice(チャーミー・スノー・アイス) 」(TEL 053-451-6151)がオープンした。浜松では初出店。(浜松経済新聞)

【画像】 フワフワ食感のミルクストロベリー味のチャーミー・スノー・アイス

 「チャーミー・スノー・アイス」は台湾発祥のスイーツ。凍らせたアイスをかき氷機のような専用マシンで削り出しオリジナルソースなどをトッピングしたもので、フワフワな食感が特徴。 アイス自体もミルクベース、マンゴーベース、ライチベースで味付けする。トッピングはチョコ、ブルーベリー、黒蜜きなこ、アロエ果肉など全部で26種類(300円〜)を用意。ほかにも「タピオカドリンク」(280円〜)も用意し、ミルク、紅茶、牛乳の3つをベースドリンクに、ミルクティー、バナナティー、マンゴーミルクなど24種類を用意する。

 「低カロリーなので女性も食べやすいのでは。今は高校生など若い人がよく来てくれるが、この新しい食感には驚いている。これから暑くなるので、夏の定番スイーツになれれば」と期待を寄せる永井秀隆店長。

 オーナーの山口営治さんは「もともとここはギョーザ店があった場所。この店も地域に根付いた、愛される店になりたい。メニューも豊富で抹茶や小豆などもあるので、若い人はもちろんご年配の方にも味わっていただければ」と話す。

 営業時間は10時〜20時。


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フワフワ食感のミルクストロベリー味のチャーミー・スノー・アイス(関連画像)
ZAZA CITY


 ◆「やまなし映画祭」11月18〜20日に
 ◇岩手の実家、震災で全壊 県立大生の実録作品も 主婦ら参加の企画チーム提案
 今年度の「やまなし映画祭」が11月18〜20日に開催されることが決まった。今回は、東日本大震災による津波で実家が全壊した県立大生が撮影するドキュメンタリー映画も上映されることになった。
 同映画祭は、甲府市中心市街地活性化と映画文化の振興を図ろうと05年度から開催。昨年度は県立大が事務局となり、今年3月に映画祭を開催する予定だったが、震災の影響で中止した。今年度はさまざまな視点を持った人たちで映画祭を作り上げようと、主婦や公務員ら約20人がメンバーの企画チーム「やまなし映画夢人(むじん)」を発足させた。
 第1回実行委が21日に開かれ、夢人が提案した5作品を上映することを決めた。このうちの1本が、実家が被災した岩手県陸前高田市出身の同大3年、菅野結花さん(20)のドキュメンタリー映画「きょうを守る」。菅野さんが故郷の家族や友人、甲府市のボランティアなどを取材。来月にも故郷で撮影を始める。
 このほか、県内で撮影された島耕二監督の「いつか来た道」▽富田克也監督が出身地の甲府市で撮影した「サウダーヂ」も上映する。10月にはプレイベントとして、谷川俊太郎さんと覚和歌子さんが監督を務めた「ヤーチャイカ」の上映と2人のトークショーも行う。
 実行委の一人で県立大の前沢哲爾教授は「映画上映だけで終わるのではなく、作品に関連したゲストを招くなどして広がりを持たせたい。小さいながらもピリッと辛い映画祭になれば」と話している。【山口香織】

6月30日朝刊

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