Mar 19, 2010
Web制作は外注したが、
Web制作の専門会社に任せて、私たちの会社のホームページもパターンと立派になってしまったが、修正が大変だった。それまで自社でWeb制作をしており、ミスやリンク切れもすぐに解決することがあったが、外部に依頼するとかなり時間がかかったり、場合によっては費用も発生する。きれいなのはいいが、困難があったのも確かだ。webデザイナーは、顧客のニーズを巧みに実現する必要があります。 webデザイナーの作るホームページは、インターネット上で、お客様の顔になるので責任重大です。ホームページは、訪問くれた人がトオゴしたいと思ってだけの魅力が必要です。これは、顧客の魅力を十分に理解する必要が困難である。 webデザイナーがホームページを魅力的にすることです。
[東京 11日 ロイター] りそなホールディングスは11日、2012年3月期の連結当期利益予想を前年比6.2%増の1700億円に上方修正すると発表した。11年4―9月の連結当期利益は、通期予想に対して75.4%の進ちょく率に達したが、下期の経営環境が不透明だとして小幅な修正幅にとどめた。
修正後の当期利益は従来予想の1500億円に比べ、13.3%の上方修正となった。12年3月期の業務粗利益(傘下銀行合算)は前年比ほぼ横ばいの6100億円、実勢業務純益(同)は同80億円増の2680億円を想定している。
会見した細谷英二会長は、下期業績見通しについて「与信で大きなリスク要因はないが、円高や欧州債務など経営環境は非常に不透明。保守的であることは否定しない」として、慎重な見通しを示した。
資金需要の見通しについては「積極的な資金需要は感じられない。引き続き、資金需要は伸び悩む前提で経営を考えないといけない」と語った。
同日発表した11年4―9月期の連結業務粗利益は前年同期比1.9%減の3378億円、当期利益は同56.8%増の1282億円となった。
(ロイターニュース 布施太郎)
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11日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在1ドル=77円44〜47銭と、前日(77円63〜66銭)に比べ19銭の円高・ドル安となった。
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11日の東京外国為替市場の円相場は、政府・日銀の円売り介入に対する警戒感が後退し、介入があった先月31日以来、約2週間ぶりの1ドル=77円台前半に上昇した。午後5時現在は1ドル=77円44〜47銭と前日比19銭の円高・ドル安。
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内閣府所管の社団法人・経済企画協会は11日、民間エコノミスト42人による成長率予測を発表した。14日に公表される7〜9月期の実質GDP(国内総生産)は年率換算で5.82%増と、前月調査(5.33%増)から上方修正された。生産や輸出の拡大を背景に、東日本大震災による落ち込みからの急回復を見込む。
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日本たばこ協会が11日発表した10月の国内紙巻きたばこ販売実績は、前年同月比2.7倍の165億本だった。販売額も2.7倍の3418億円に急増した。
昨年10月にたばこ増税が実施され、販売が落ち込んだ反動で、比較可能な調査が始まった2007年1月以降で最大の伸びとなった。一方、今年9月実績と比べると、販売本数は2.3%減となる。
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アウディ ジャパンは11月11日、「第42回東京モーターショー」(一般公開日:12月3日〜11日)の出展概要を発表した。
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発表によると、「A6 ハイブリッド」「Q5 ハイブリッド クワトロ」「R8 GT スパイダー」「Q3」「S5」「S7 スポーツバック」の6台をジャパンプレミアするとともに、すでに発売済みの「A1」も展示する。
さらにワールドプレミアカー1台、ジャパンプレミアカー1台を出展するとしているが、現時点で車名は伏せられたままとなっている。
■A6 ハイブリッド
2012年の量産を予定する「A6 ハイブリッド」は、エンジンでもモーターでも走行可能なパラレルハイブリッドシステムを搭載。最高出力155kW(211PS)、最大トルク350Nmを発生する2リッターTFSIエンジンに、40kW(54PS)/211Nmを発生するモーターを組み合わせ、システム全体では180kW(245PS)/480Nmとなる。
EV走行時の最高速は100km/h、60km/hの定速で最長3km走行できる。
■Q5 ハイブリッド クワトロ
Q5シリーズのハイエンドモデルとなる「Q5 ハイブリッド クワトロ」は、A6 ハイブリッドと同様のスペックとなる2リッターTFSIエンジンとモーターを組み合わせる。0-100km/h加速は7.1秒、最高速は225km/h。欧州仕様車の平均燃費は6.9L/100km、CO2排出量は159g/km。
日本市場への導入は「まもなく」としている。
■R8 GT スパイダー
世界でわずか333台のみの生産となる「R8 GT スパイダー」は、最高出力412kW(560PS)を発生する直噴のV型10気筒5.2リッターエンジンを搭載。重量はR8 スパイダー(日本仕様)が1790kgなのに対し1640kgとしており、パワーウェイトレシオは2.93kg/PSを達成している。ルーフはソフトトップを採用。
0-100km/h加速は3.8秒、最高速は317km/h。
■Q3
コンパクトSUVカテゴリーに属する「Q3」は、今年のオート上海でワールドプレミアされたモデル。クーペのようなスタイル、ボディーパネルのシャープなエッジ、ウェッジシェイプのヘッドランプなどを特徴とし、ボディーサイズは4390×1830×1600mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2603mm。
2種類の2.0 TFSI(ガソリンエンジン)と、2.0 TDI(ディーゼルエンジン)をラインアップするが、日本に導入されるエンジンは明らかになっていない。
■S7 スポーツバック
最高出力309kW(420PS)、最大トルク550Nmを発生する新開発のV型8気筒4リッターツインターボエンジンを搭載する「S7 スポーツバック」は、0-100km/h加速を4.9秒で駆け抜けるスペックを備える。
その一方で、低負荷時に4気筒の動作を停める「シリンダー・オン・デマンド」技術の搭載、スチール製と比べ約15%の軽量化ができたと言うハイブリッドアルミニウム構造のボディーなどの採用により、平均燃費を9.7L/100kmとしている。
また、535Lのラゲッジスペースを確保するとともに、リアシートを折り畳むことで1390Lまで拡大させることができる。
【Car Watch,小林 隆】
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