Nov 04, 2008
コールセンターのお姉さんには頭下がります
コールセンターの女性陣は本当に頭が小さくなります。クレーム処理でご予約の受付までお電話1本で相手と会話し、時には不平を言い、時にはいたずら電話を受け、それでいつも電話口では笑顔で処理できます。コールセンターで働きたいとは決して考えていない自分がいるとは到底考えられません。女性は本当に強いと思っています。ビジネスチャンスをつかむためには、電話の応対が非常に重要です。も忙しいと電話応対が困難ですが、電話応対のために人を雇うと人件費が高くなってしまいます。そこで注目されるのが電話代行サービスです。電話代行を利用すれば、忙しい時も電話応対を代わりに行って受けることができ、人を雇うよりも安いビジネスチャンスも逃さずに仕事に集中できると思います。
(セ・リーグ、阪神3−1中日、6回戦、中日3勝2敗1分、15日、甲子園)藤川が九回に5月5日の巨人戦(甲子園)以来、10日ぶりに登板して、今季6セーブ目。先頭の野本にはフルカウントとしながら見逃し三振に斬って「3ボールになっても、いい投手は抑えるもの。だから、自分にもそれを期待してね」と笑った。
二死後は変化球主体の投球にモデルチェンジ。「交流戦前だから練習。初球にカーブを投げたのも初めてだし」と明かした。最後は山口投手コーチの61回目の誕生日を白星で飾れたことに「勝ってよかった? そうやね。おじいちゃんやから」とほほえみながら引き揚げた。
【関連記事】
阪神・真弓監督、打線改造に手応え!
阪神・城島、榎田の力量に感心!
阪神・メッセンジャー5回1失点で2勝目
阪神・俊介「いいスタートがきれた」
虎総帥、勝利に安堵!反攻を“予言”
(セ・リーグ、阪神3−1中日、6回戦、中日3勝2敗1分、15日、甲子園)甲子園で観戦した阪神・坂井信也オーナー(63)=阪神電鉄会長=は「勝ててホッとしています。上本くん、榎田くんと、若い人が頑張ってくれましたね」と安堵の表情を見せた。
鳥谷の負傷については「状況がわからないので…」と表情を曇らせたものの「穴を埋める選手が頑張ってくれました」と新しい力に大きな期待。17日からは交流戦。「(2連戦だけに)連勝は難しいかもしれませんが、(終わる頃には)借金はなくなっていると思いますよ」と、反攻を“予言”していた。
【関連記事】
阪神・球児、久々登板で6S!
阪神・メッセンジャー5回1失点で2勝目
阪神・俊介「いいスタートがきれた」
【虎のソナタ】息子より虎が勝ってくれ
【ジョー熱語録】俊介「もう少し犠打決めて」
(パ・リーグ、ソフトバンク1−3西武、6回戦、ソフトバンク4勝2敗、15日、ヤフードーム)西武、選手会長の左腕・帆足が七回途中まで1失点に抑える好投で3勝目を挙げた。
【写真で見る】2回、左翼へ先制の2号2ランを放った浅村
8安打3四死球と走者を背負う場面は多かったが、決定打を与えない粘りの投球で勝利をつかんだ。「いつもヒットは打たれるので、そこでどう抑えるかです。野手に助けられて最少失点でいけました」とチームメートに感謝していた。
【関連記事】
西武・帆足、FAは「頭になかった…」
西武・浅村、V2ラン&ダメ押し打!
西武・岸、今季初登板を白星で飾れず
西武、5連勝ならず「執念が足りなかった」
西武・牧田、六回に崩れるも「いい経験」
(パ・リーグ、ロッテ1−5楽天、6回戦、楽天3勝2敗1分、15日、QVCマリン)楽天は15日、ロッテ6回戦(QVCマリン)に5−1で快勝した。
【写真で見る】スタンドのファンに右手を高々と掲げる小山
楽天・先発のラズナーが一回一死二塁で右内転筋痛を再発させて降板。2番手の小山はブルペンで5球投げただけの緊急登板となったが、四回まで無失点に抑えて今季初勝利を挙げた。中日時代からの先輩・山崎に促されてヒーローインタビューに臨んだ32歳は「お昼(ご飯)を食べたばかりで、消化していなかったんですけどね。僕も何か持っていると思います」と笑いを誘っていた。
【関連記事】
楽天・山崎打!67イニングぶり出たっ!
楽天、異例のシーズン中8コーチ入れ替え
磯部C補佐は2軍へ 楽天が8人を配置転換
楽天・ラズナー負傷降板…全治2、3週間
楽天、山崎の一打から5点挙げる
(セ・リーグ、阪神3−1中日、6回戦、中日3勝2敗1分、15日、甲子園)先発したメッセンジャーは、5回4安打1失点で今季2勝目を挙げた。
「描いた投球じゃなかったけど、結果(的に)よかったよ」
最速150キロの直球がうまい具合に荒れ、中日打線に的を絞らせなかった。二回に1点を失ったが、先発の責任を果たした。4試合に登板して、いまだ無傷の右腕は活躍した若虎に感謝。「俊介と上本がいなかったら勝てなかった」と笑顔で話した。
【関連記事】
でかした!阪神・上本、チーム救ったV撃
大当たり!!マートン、虎初5番で同点打
阪神・小林宏、ヒヤヒヤ1回0封
阪神・真弓監督、打線改造に手応え!
【ジョー熱語録】俊介「もう少し犠打決めて」
(セ・リーグ、阪神3−1中日、6回戦、中日3勝2敗1分、15日、甲子園)昨年5月30日の日本ハム(札幌D)以来となる1番で起用された平野は、一回にいきなり中前打を放ち、七回二死走者なしでも中前打。得点にこそ絡まなかったが、打線に勢いをつける活躍をみせた。「首脳陣の期待に応えられるようにしたい。きょうこれでダメだったら『何やってんだ』となってしまう。第1打席に、カッと目の覚めるようなモノがほしかった」。17日からの交流戦に向けては「一戦必勝です」と力を込めた。
【関連記事】
阪神・小林宏、ヒヤヒヤ1回0封
虎総帥、勝利に安堵!反攻を“予言”
阪神、関本&新井良の「遊撃」可能性も
【虎のソナタ】息子より虎が勝ってくれ
【ジョー熱語録】俊介「もう少し犠打決めて」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.