Jun 07, 2009
今年の父の日ギフト。
今年の父の日ギフトは、父好きなビールとお寿司をスーパーで購入しました。また、また、インターネットショッピングモールでセーターを購入してプレゼントをしました。父はプレゼントしたセーターをこれからの季節に着てもらおうと、すぐに袋から出して、現在きちんとたたんでいます。ビールを飲み、酔っていました。学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
スペースシャトル「ディスカバリー」の最後の打ち上げ(STS-133)が2月25日朝(日本時間)に成功した。
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6人の飛行士と、NASAとGMが開発したロボット「Robonaut 2(R2)」が搭乗。Robonautなどの機材を国際宇宙ステーションに運んで設置するのが今回のミッションだ。
多くのミッションに活躍してきたディスカバリーは帰還後に退役し、スミソニアン博物館に展示される予定。スペースシャトル計画は、4月19日のエンデバー打ち上げ(STS-134)、6月28日のアトランティス打ち上げ(STS-135)で終了する。【柴田孔明,ITmedia】
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株式会社アスキー・メディアワークスは25日、小説公募新人賞「第17回電撃小説大賞」受賞作のうち1作品を、メディアワークス文庫の公式サイトで全文無料公開した。同社の小説作品をウェブで全文無料公開するのは初めてだという。
第17回電撃小説大賞には4842作品(小説部門)の応募があり、2010年10月に受賞作品を発表。ウェブで公開したのは、「メディアワークス文庫賞」受賞の3作品のうち、短編「典医の女房」(仲町六絵著)。閲覧には、ブラウザープラグイン「T-Time Crochet」のインストールが必要だ。
なお、同じく受賞作である「空をサカナが泳ぐ頃」(浅葉なつ著)と「おちゃらけ王」(朽葉屋周太郎著)の2作品については、メディアワークス文庫から25日に発売した。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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Googleは24日、料理のレシピ情報に基づく検索が行える「レシピ検索」の提供を、米国と日本で開始した。他の国にも順次拡大していく予定。
レシピ検索は、「チキンパスタ」といった料理名からレシピが掲載されているページを検索できる機能。料理名で検索すると、「アスパラ」「バジル」といった個々の材料を含めるかどうかや、「15分未満」といった調理時間の指定、「500kcal未満」といったカロリーによる絞り込みが、左ペインのメニューから行える。
レシピ検索では、ページ内で指定されたデータを検索結果の抜粋文に表示する「リッチスニペット」の仕組みを利用している。レシピを掲載しているページでは、レシピの名称や材料などの各情報をmicrodata、RDFa、microformat(hRecipe)のいずれかのフォーマットでマークアップすることで、レシピ検索の結果に反映されるようになる。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
角川グループホールディングスは、2月24日、雑誌・書籍・映画・アニメ・コミック・ゲームなどのコンテンツと、グリーが運営するSNS「GREE」のソーシャル性を相互に活用することで業務提携したと発表した。
角川グループの電子書籍プラットフォーム「BOOK☆WALKER」と、「GREE」のソーシャル性を融合。角川グループの雑誌・書籍・映画・アニメ・コミック・ゲームなどのコンテンツと、会員数2383万人(2010年12月末現在)のSNS「GREE」で、ソーシャルゲームやソーシャルアプリなどを提供するグリーが、両社の経営資源を活用することで、収益の最大化を目指す。
具体的には、角川グループのコンテンツを活用したソーシャルアプリをグリーの「GREE Platform」で提供する。近日中に、現在アニメ放映中の人気ライトノベル『GOSICK』『涼宮ハルヒの憂鬱』『源氏物語』『ぺらぶ! a cappella love!?』のソーシャルアプリを提供する。
また、今夏をめどに、SNSでは初となる「ソーシャル電子書籍アプリ」を「GREE Platform」で提供する。自分が購入した書籍を友だちに紹介したり、自分の購買履歴(=本棚)や書評を友だちと共有する、友だちが欲しがっている書籍をプレゼントするサービスなどを検討している。
将来は複数の“友だち”と本を読み進めたり、複数のユーザーの選択によってストーリーが変わっていくなど、紙の本を中心としたコンテンツでは表現できない新しいコンテンツの開発を共同で行っていく。
プロモーションは、リアル書店の書籍の帯や販促物に二次元コードを付け、そこからアクセスすることで限定アイテムが得られるなどの取り組みを共同で展開。「GOSICK」から、「BOOK☆WALKER」上の「GOSICK」原作を購入すると、そこだけのアイテムが手に入るキャンペーンを3月中旬から開始する。また『源氏物語』では、映画と書籍、ソーシャルアプリを連携したプロモーションを共同で行う。
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