Nov 01, 2010
ドラゴンネストは、魅力的なゲーム
ドラゴンネストはEYEDENTITY GAMES社が開発したゲームです。分野でアクションといって、アクション性が重視されています。内容は、ダンジョンを攻略したり、対戦をしたりします。ドラゴンネストを楽しむには、基本的に無料ですが、課金をしてアイテム等を取得するのがより楽しく遊ぶことができます。約3年ほど前、私が使っていたコンピュータの状態が非常に悪く、何度もコンピュータの修理の検討を考えている。どのように状態が悪いかというと、電源が入るが、起動が非常に遅く、画面が明るくなったり暗くなったりすること、そして、もっと最悪のことはインターネットをしていると、突然コンピュータの電源がブチクワ切断電源をオンにする必要がするという状態なので、コンピュータの修理を考えている。肝心の電気屋に行ってコンピュータを修復したが、修理費が非常に高価であるため、あっけらかんとコンピュータの修理をあきらめて、今でもその音色の悪いコンピュータ私の部屋に寝ている状態です。
◇ライオンズク会長に託す
「カンボジアの子どもたちが喜んでくれたらうれしい」と、幸田町坂崎の町立坂崎小学校の子どもたちが集めた文具などが21日、カンボジアに送られる。貧困のため勉強に支障が出ている現地の状況を知った子どもたちの心がこもった贈り物は、カンボジア西北部のシエムレアプ州にあるトラキット小学校に届けられる予定だ。
同校で1月に開かれた幸田ライオンズクラブ主催の「薬物乱用防止教室」で、トラキット小の子どもたちが、経済的な理由で文房具や楽器などが不足して勉強が思うようにできない現状を知った。
そこで福祉委員会のメンバーが中心となり、校内放送で「カンボジアの子どもたちに文房具の寄付を」と呼びかけ、2月7〜10日、同校の玄関に段ボール箱を置いて寄付を求めた。初日は少なかった文房具も日に日に増え、ノートや鉛筆、鍵盤ハーモニカ、玩具など4箱分にもなった。
6年生で福祉委員長と副委員長の村上咲乃さんと川井万綺さんは「文具が次第に増えていくのがうれしかった」と話す。善意の品々は、21日にカンボジアを訪れる同ライオンズクラブの大野光敏会長(66)らに託される。
坂崎小でこのほど開かれた贈呈式のあいさつで、大野会長は「しっかり勉強して、何かの役に立てる立派な子どもに育ってほしい」と、児童たちの成長を願った。村上さんと川井さんは「今後も活動を続けていってほしい」と話しており、卒業後は後輩たちに活動を引き継ぐ。【佐野裕】
2月21日朝刊
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広沢1の浜松調理菓子専門学校で20日、卒業する生徒の作品展示や、生徒が作る料理や菓子の実演販売などがある「食友祭」が開かれた=写真。生徒の父母や市民ら約2000人が訪れ、実演販売には長い行列ができた。
約1カ月かけて構想を練った和洋中のフルコース料理や、チョコレートやあめ細工など菓子の材料で作ったオブジェなど、調理師科と製菓衛生師科の生徒約70人が作った作品が一堂に並んだ。来場者は「よくできてる」などと驚いたり、カメラに収めていた。
2月21日朝刊
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岡崎市高隆寺町のごみ処理施設・市中央クリーンセンター内にあるガラス工房「葵」で20日、大阪府和泉市のガラス工芸作家、辻野剛さん(46)が制作の様子を公開した。
公開制作はプロの技術を学ぶとともに工房を広く知ってもらおうと毎年この時期に行っており、今年で9回目。約50人の市民らが見守る中、辻野さんは処理施設に集められたウイスキーの廃ビンを約1300度で溶かし、長い「吹きざお」で空気を吹き込みながら花器に仕上げた。
辻野さんは「液体から形に変わるのがガラスの魅力」と話した。【佐野裕】
2月21日朝刊
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◇ピンチで登板、流れを変える−−山本将馬投手(2年)
「よし」。マウンドで、声が出た。紅白戦で、南隼哉選手(2年)から空振りの三振を奪った。チーム屈指の左の好打者を、狙い通りの球で仕留めた。ひそかに昨秋から磨いてきた、左バッターの体から逃げるように沈む球だった。
エースの野村亮介投手(2年)、望月建吾投手(1年)に続く3番手の投手を、鈴木尊貴投手(同)らと争っている。昨年の公式戦は出番がなかった。
シニアリーグでエースだった中学時代からずっと上手投げだった。昨年11月、サイドスローを試してみた。ちょっとした気分転換のつもりが、ボールが思ったところに行くことに気づいた。光岡孝監督(32)に相談した。「変則的なタイプの投手はチームにいない。挑戦してみるか」。そう励まされた。
シュートの握りで投げると、シンカーのように、打者の手元からすっと沈んだ。偶然つかんだきっかけをモノにしたくて、投げ込んだ。球威も、上手投げだったころの自分に近づきつつある。
役割は自覚している。ピンチで登板し、ゲームの流れを変える役割だ。「どんな場面でも動じず、自分の役目をしっかり果たしたい」。センバツ開幕まで、どこまで成長できるか。自分との競争だ。【平塚雄太】
2月21日朝刊
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