May 16, 2011

クレジットカード払いでなくても問題はない

私はクレジットカード払いにしてしまえば、非常に過渡てしまうため、現金払いしている。クレジットカードを使用している場合は、カードのポイントを集めるために必死に集めていたが、今はカードを持っていない人は、貯蓄があるのではないかと思う。その程度のカードは私に合わないし、現金に徹底できる。
IDカードは、よく聞くようになったが、一体だ。 IDは、IDENTITYの略で、本人であることを意味される。つまり、IDカードは、本人であることを証明するカードとのことです。最近、各種の法整備が進み、個人情報の保護は非常に重要になります。これらの流出などを防止するために、IDカードの普及ものと思われる。
 志賀原発(志賀町)で先月から3回にわたって原子炉を停止している問題を巡り、県議会総務企画委で28日、北陸電力への苦言が相次ぎ、原発の稼働率の低さも指摘された。
 北篤司県議(自民)が「ちょっと動いたと思ったらすぐ止まる」と指摘し、稼働率を質問。県によると、フル稼働した場合の電力量に占める実際の電力量の割合を示す「設備利用率」は09年度までの実績で、1号機71・4%、2号機39・2%と、いずれも全国平均(72%)を下回った。
 これに対し、北県議は「県はもっと改善を求めるべきだ」と要望。若林昭夫県議(清風・連帯)は、1号機で導入予定のプルサーマル計画も「簡単に認めるわけにはいかないのでは」と対応を質(ただ)した。
 西和喜雄・危機管理監は「安全確保のための停止だが、不安を与えるのは間違いない。安全運転に努めるよう要望し、プルサーマル計画は国の審査や(北陸電の)地元への説明の状況などを踏まえて判断したい」と述べるにとどめた。【近藤希実】

1月29日朝刊

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 東京電力福島第2原発3号機(富岡町)の連続運転延長計画について、「脱原発福島ネットワーク」など県内12団体は28日、同原発に、「運転開始から25年の老朽炉で事故が絶えず、安全よりも効率優先」として、反対姿勢を表明した。
 東電は原子炉を止めて行う定期検査の間隔を13カ月から16カ月以内に延ばし、その間は連続運転する計画を発表。5〜8月予定の次の定期検査終了後の実施を目指している。【神保圭作】

1月29日朝刊

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 東京電力は28日、系統機能試験中の柏崎刈羽原発3号機で、非常用ディーゼル発電機の付属機器の排水口から水約470リットルが床にあふれた、と発表した。排水不良が原因とみられる。放射性物質は含まれておらず、外部への影響はないという。
 東電によると、27日正午ごろ、原子炉建屋地下1階の非常用ディーゼル発電機室(非管理区域)で、発電機の冷却器などを点検するために水抜きをしていた作業員が、排水口の容器から水があふれているのを発見した。排水ラインに何らかの不具合があったとみられる。【岡田英】

1月29日朝刊

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 富山県砺波市の米加工会社で、精米のために持ち込まれた米の袋から現金約270万円が見つかり、同社が28日、砺波署に届け出た。同署が拾得物として持ち主を捜している。

 発表などによると、現金が見つかったのは同日午後5時頃。男性従業員(67)が1トン入りの袋から米を精米機に投入しようとしたところ、中からビニール袋に包まれた現金の束が出てきたという。

 同社では、農家などから持ち込まれた米を、いったん機械で袋詰めした上で精米機にかけている。袋詰めの段階では異常がみられなかったことから、現金は最初から米袋に入っていたとみられる。

 現金を見つけた男性は「ゴミかと思ったら札束でびっくり」と驚いていた。

 県信用組合(大分市、吉野一彦理事長)は28日、日出支店と三重支店で顧客計4850人分の氏名や口座番号など個人情報の記載された書類を誤廃棄したと発表した。県信組は「焼却処分した可能性が高く、外部流出の可能性は極めて低い」としている。
 県信組によると、誤廃棄したのは、現金などを預かった際に発行する「受取証」。日出支店は08年1月から約1年間に発行した計4750人分。三重支店は08年10〜12月、09年1〜2月の計100人分。店内の倉庫に10年間保管するが、保管期間の過ぎた書類と一緒に処分したとみられる。県信組は「情報管理体制の強化に努める」とコメントした。【佐野優】

1月29日朝刊

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